桑野信義 大腸がん

桑野信義さんは、2020年秋に大腸がんであることが分かったそうです。

便意をもようして、トイレに行くと、コロコロした便が少しだけだったり、
急に下痢をしたりしていたそうです。
その後、血便が出て、それでも病院へ行かなかったそうです。

その後、フラフラするようになり、家族からも病院へ行くように言われて
ようやく病院へ行ったそうです。

内視鏡検査をして、ステージ3bの大腸がん 直腸がんであることが分かったそうです。
そして、手術が必要と言われたそうです。

腫瘍をできるだけ小さくするために、まず抗がん剤治療を受けたそうです。

そして、2021年2月に手術を行ったそうです。14時間に及んだ手術は無事成功したそうです。

術後2週間半で退院し、その後、再発防止のための抗がん剤治療が始まりました。
しかし、副作用があまりにひどかったため、抗がん剤治療を終了したそうです。

酒タバコをやめ、免疫力を高めるため、食生活の見直しと、腸活を行っているそうです。

お大事にしてください。